新宿伊勢丹「英国WEEK 英国展」ガルニエ・ティエボー使用ディスプレイ

11月2日(水)〜11月8日(火)
新宿伊勢丹 5F センターパーク/ザ・ステージ#5

本日から開催されている新宿伊勢丹 5Fセンターパークの「ウェッジウッド展」は、多賀谷洋子先生によるテーブルコーディネートです。
今回もフランスのメーカーではございますが、ガルニエ・ティエボーのテーブルクロスをご使用いただきました。
11月3日(木)14時〜はテーブルデコレーション解説を交えながら、英国ティータイム、ヴィンテージシルバー等についてのトークイベントもあるそうです!

 

今回は広い展示スペースに、いくつもガルニエ・ティエボーのテーブルクロスを使用していただきました。今回使用しているテーブルクロスは下記の通りです。

テーブルクロス:ガルニエ・ティエボー パラス(ルビー)
テーブルクロス:ガルニエ・ティエボー スービーズ(アルバトル)
テーブルクロス:ガルニエ・ティエボー ギャラリーデグラス(ヴェルメーユ)
テーブルクロス:ガルニエ・ティエボー イサフィール(エメラルド)
テーブルクロス:ガルニエ・ティエボー アンティーク(テール)
テーブルランナー:ガルニエ・ティエボー アムール(ピスタチオ)

イギリスといえば、赤いタータンチェックを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。展示の中でも一際目を引くのが、どことなくタータンチェックのような雰囲気のあるパラス(ルビー)かもしれません。
ガルニエ・ティエボーのパラス(ルビー)は、豪華な建物のとてもシックで建築的なディテールに満ちた空間からインスピレーションを受けています。特徴的なモチーフは、豪華なホテルを彩る花のブーケです。とてもリッチな雰囲気がありシンメトリックなので、万華鏡を覗いているような美しさです。まるでルビーの一面のような魅力的な赤の交錯の中に、花の万華鏡が輝いているような柄です。

またイギリスといえば、紅茶、ティータイムのイメージがありますよね。「イギリス人は1日に7杯紅茶を飲む」という言葉があるとか。朝起きてからの一杯はもちろん、お昼前や午後のおやつの時間、夕食前後や就寝前など、様々なタイミングで嗜まれる紅茶にそれぞれ名前がついているそうです。
日本でも、午後のおやつの時間に紅茶とお菓子で優雅にティータイムを過ごすのは一般的な楽しみ方ですよね。そんな楽しいティータイムにはガルニエ・ティエボーのテーブルクロス、ランチョンマット、ティーマットなどピッタリでおしゃれなアイテムがいくつもあります!

新宿伊勢丹 5F センターパークぜひお立ち寄りください♪